事故による車両損害額を増額して和解が成立した事例

事案の概要

運転車両が全損となり、車両損害額が争点。

 

依頼者の方は、相手方保険会社の提示した車両時価額に納得されず、ご相談に来られた。
 

結果

依頼者の方のお話を伺い、相手方保険会社の時価額評価根拠を調査し、当方で評価資料を作成提出したところ、時価額が上がり、購入諸経費の支払いを受けることができた。
 

解決のポイント・解決までの流れ

保険会社の提案が妥当なものかを一人で判断することや、当方の考えを主張し相手保険会社を説得するための根拠や資料を、収集することは困難。弁護士に話し、弁護士に交渉をさせた方が労力も効果も高い。

 

その他の解決事例はこちらからご覧下さい。

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解決事例の内容
1
 保険会社提案額の倍額の休業損害を認める和解が成立した事例
2
 症状固定後後遺障害13級の70代女性が保険会社提案額よりも大幅に増額して
 和解が成立した事例
3
  幼児の症状が重篤で醜状痕が残った事案で賠償額を増額し4ヶ月で解決した事例
4
  7ヶ月の通院治療の治療費打切りをいわれたが弁護士の交渉により当方の請求額
  に沿った和解が成立した事例
5
 30代男性被害者死亡のため遺族が訴訟を提起し保険会社提案額より増額し
 1100万円で和解が成立した事例
6
 相手方の子どもの行為による車の損傷について賠償する和解が成立した事例
7
 事故による車両損害額を増額して和解が成立した事例
8
  頸椎捻挫を負う事故で定年退職をした主夫の男性の休業損害が認められた事例
9
  肋骨骨折、頸椎ねんざ、腰椎捻挫を負った非該当事案の異議申し立てで後遺障害
  等級14級を獲得し逸失利益と慰謝料の賠償を受けた事例
10
  専業主婦の被害者が保険会社提案額よりも増額して慰謝料と休業損害を得ること
  ができた事例
11  無保険の相手方に訴訟提起した直後に当方の提案に添う内容の和解できた事例
12  高齢者が交通事故に遭い死亡した事案で,死亡による逸失利益が肯定され,慰謝料
 も大幅な増額が認められた事例
13  腰椎圧迫骨折による後遺障害等級11級7号がに該当するが、逸失利益の支払いを保
 険会社が拒否したため交渉を行った事件
14  相手方の保険会社を説得し、1年近くに及ぶ入院代金の支払いを認めさせ、主治医との面談を重ねた上で後遺障害診断書を作成し、被害者請求を代理で行い、後遺障害7級を獲得した事例。
15  頚椎捻挫後の頸部痛,両肩痛,腰痛,及び四肢のしびれ,並びに仙骨骨折後の仙骨部痛について,後遺障害等級14級9号に該当するとされた事例
16  相手方の保険会社と交渉し,家事手伝いに休業損害を認めさせた事例

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